パニック障害

当院では、呼吸や身体へのアプローチを通じて、パニック障害や不安感に向き合うサポートを行っています。呼吸を整え、身体の緊張をやわらげることで、心身のバランスを取り戻し、発作への不安を軽減できるようお手伝いしています。
▶ 「その発作、“あなたの内側”からのサインです」
あなたが「変わる覚悟」を決めたとき、治癒は始まります。
パニック障害
突然、動悸がして、息苦しくなり、いてもたってもいられなくなった・・・
めまいがして倒れてしまうのではないか・・・
動悸がおさまらない・・・
心臓に何か重大な異常が起きているのではないか・・・
過呼吸で手足がしびれる・・・
何か重い病気になってしまったのではないか・・・
強い不安に襲われ、誰かに助けてほしい・・・
一人でいるのが怖い・・・
どこへ行っても不安や恐怖が頭から離れない
電車に乗るのが怖い、美容院でじっとしているとまた動悸が起きそう・・・
逃げたいのに逃げられない・・・
電車や美容院を避けるようになってしまった・・・
この苦しさから抜け出したい
どうしてこんなことになったのだろう・・・

まずは医療機関へ相談
↓
Dr.「パニック症状の可能性がありますね」
↓
治療開始
↓
Dr.「適切な治療を続けていきましょう」
↓
患者「少し楽になりました」
↓
Dr.「よかったですね。このまま経過をみていきましょう」
↓
患者「思うような改善が感じられません」
↓
Dr.「治療内容を見直してみましょう」

死の恐怖のように感じることも
「心臓が止まるのではないか」
「動悸が止まらない」
「呼吸が苦しく手足がしびれる」
「このまま危険な状態になるのではないか」
こうした体験によって強い不安や恐怖が増幅し、心が休まらない状態が続くことがあります。
慢性化すると、肩や背中の痛みを伴うこともあります。

このまま自分を保てなくなるのでは・・
「強い不安」
いつ何が起きるかわからない不安
「コントロールを失うことへの恐怖」
自分を保てなくなるのではないかという不安
「底知れぬ不安感」
心の奥底から湧き上がるような重い不安
不安が強すぎて眠れない・・・ 苦しくてどうしたらよいかわからない・・・

これって現実?・・実感がない
「現実感消失」
今までの感覚と違い、現実味が薄く感じる
「離人感」
自分が自分ではないような感覚になる
強い不安の中で、現実から少し離れたような不思議な感覚を覚えることがあります。
めまいでフラフラして不安
「回転性めまい」
急性期にみられることがあります
天井が回るように感じる
「浮動性・動揺性めまい」
慢性的な不調でみられることがあります
フワフワ、フラフラする
船酔いのような不快感を伴うこともあります
何かにつかまっていたくなるような不安感を覚えることもあります。
手足が冷え、体が重い
「疲労感」
何かが体に乗っているように重たい
十分休んでも疲労感が抜けない
「気分の落ち込み」
やらなければいけないことはわかっている
でも思うように体が動かない
汗をかきやすい
疲れているのに眠れない

自律神経の乱れと関連がみられることがある症状
「頭痛」
「耳鳴り」
「難聴・突発性難聴」
「過敏性腸症候群」
「胃の不快感」
「逆流性食道炎」
「アトピーの悪化」
「顎関節痛・咀嚼筋痛」
「睡眠中の不調」
「イライラ感」
etc.
パニック発作時にみられる症状
パニック発作では複数の症状が短時間に現れることがあります。
動悸、心拍数の増加、発汗、身震い、震え、息切れ、過呼吸、窒息感、胸痛、胸部不快感、吐き気、腹部不快感、めまい、ふらつき、頭がふわっとする感じ、気が遠くなる感じ、寒気、熱感、しびれ感、現実感の低下、自分が自分でないような感覚、コントロールを失うのではないかという不安、強い恐怖感
パニック障害の診断基準
パニック発作の特徴
「パニック発作は急激に起こる」
動悸や過呼吸、めまいなどの症状が短時間に現れ、強い不安や恐怖を感じることがあります。
救急受診につながることもあります。
発作は時間の経過とともに落ち着くことが多いです。
「発作を繰り返す」
最初の発作の後、同様の症状を繰り返すことがあります。
不安感が長く続くこともあります。
「予期不安がある」
また発作が起きるのではないかという不安を抱きやすくなります。
体調の変化に敏感になることもあります。
「回避行動をとる」
発作が起きた場所や状況を避けるようになることがあります。
発作を思い出さないよう行動範囲が狭くなることもあります。

今起きたら困る・・という場所で
万が一発作が起きた際に、その場を離れにくい状況で不安を感じることがあります。
「車の中で」
「会議中」
「エレベーターの中で」
「レジの列で」
「電車の中で」
「飛行機の中で」
「美容院で座っている時」
閉鎖的な空間や移動中に動悸や過呼吸、めまいへの不安が強まることがあります。
リラックスしているはずなのに起きることも
リラックスしている時に発作が起こることもあります。
「一人でテレビを見ていて」
「食事中に突然」
「寝ている時に突然」
振り返ると、以前から不安を抱えやすい傾向があったと感じる方もいます。
深く重い不安感
強い不安に圧倒されるような感覚
じっとしていられないほど不安が高まることもある
大きな重荷を背負っているような不安感

予期不安
「また発作が起きたらどうしよう」・・・
「この状況で発作が起きたらどうしよう」という予期不安により、電車の中や美容院など、その場を離れにくい状況で不安が強まることがあります。
その結果、再びパニック発作が起こることもあります。
これを広場恐怖症と呼びます。
パニック障害と予期不安
広場恐怖症
広場恐怖症とは、広場そのものが怖いわけではなく、容易に移動や退避ができない場所や状況に強い不安を感じる状態です。
広場恐怖症
検査で異常なし?
体調が悪く、動悸やめまいがあるにもかかわらず、検査では異常が見つからないことがあります。
そのため複数の医療機関を受診される方も少なくありません。
「なぜこんなにつらいのだろう」
「この不調の原因は何なのだろう」
と強い不安を抱えることがあります。
診断や見解が異なることも
脳神経や血管の異常が疑われ、詳しい検査や治療を勧められることがあります。
一方で、別の医療機関では異なる見解が示されることもあります。
精神科領域でも診断や評価が異なる場合があります。
心の奥底にある不安
幼いころから緊張しやすく心配性
乗り物酔いしやすく人見知り
責任感が強くまじめで几帳面
細かなことにもよく気がつく
人への思いやりが強い
感受性が豊か
さみしさを感じやすい

子供のころの環境
家庭内の緊張感
両親の別離
家族との関係性の悩み
過保護
過干渉
過度な期待
大人になってからの環境
仕事上のストレス
人間関係
夫婦間の価値観の違い
子育てへの不安
経済的な問題
学業や進路の悩み
病気やケガ

感受性が豊か
物事を深く受け止めやすい
人生経験を深く振り返る傾向がある
些細なことにも強く心が反応する
不安を感じやすい傾向
子供のころから慎重な性格
ルールや約束を大切にする
対人関係で緊張しやすい
検査やテストで緊張しやすい
本番にプレッシャーを感じやすい
最悪の事態を想像して備えようとする
愛着が強く、束縛を苦手とする傾向
愛着のある場所や人、物から離れることに不安を感じやすい
電車や会議など、その場を離れにくい状況が苦手
一人で自由に行動することを好む一方で、孤独も感じやすい
無意識にがんばりすぎる
責任感が強いため、自分の負担に気づかないまま頑張り続けてしまうことがあります。
育児、仕事、家事、介護、PTAなど
体調不良があっても後回しにしながら、無理を続けることが習慣になっている方も少なくありません。
ストレスの種類
「物理的ストレス」
気温、気圧、騒音など
「心理的ストレス」
心配事、不安、緊張など
「身体的ストレス」
病気、睡眠不足、過労など
「社会的ストレス」
職場やご近所との関係、転勤、離婚など
「化学的ストレス」
薬、たばこ、アルコールなど
感情が豊かで繊細
映画やドラマで思わず涙がこぼれる
楽しく過ごしていても、何かをきっかけに気持ちが大きく揺れることがある
感受性が豊かで、芸術や表現活動に関心を持つことが多い
物音に敏感で驚きやすい
人の気持ちにはよく気づくが、自分の気持ちは理解されにくいと感じることがある

怒りとして表れることも
気持ちに余裕がなくなると怒りが強くなることがある
時間にルーズな人が気になる
ルールや約束を守らない人に強い違和感を感じる
不安や緊張が怒りとして表面化することがある
家族やパートナーなど身近な人に厳しくなってしまうことがある
順番や公平性が気になりやすい
怒りの抑制が爆発して「アンガーアタック」という心理状態になってしまうこともある
まじめで責任感が強い
本来まじめで責任感が強い
自分が我慢すればうまくいくと思い、周囲に気を配ってきた
家庭や人間関係の中で我慢することが多かった
人の顔色をよく見てきたため、気づかいや心配りが得意な反面、疲れやすい
仕事や勉強など集中できることには一生懸命取り組む
何もしていない時間に落ち着かなさを感じることがある
常識やルールから外れることに罪悪感を抱きやすい
周囲から誠実な人と思われたい気持ちが強い
子どもの頃から周囲に気を配る役割を担ってきた人もいる
パニック発作の種類
①状況依存性パニック発作
状況依存性パニック発作は、特定の状況で起こりやすい発作です。例えば、美容院で髪を切っている時や電車に乗っている時など、似た状況で繰り返し症状が現れることがあります。
場合によっては、その状況を思い浮かべただけで不安が高まることもあります。
②状況準備性パニック発作
ある状況で起こりやすいものの、毎回必ず起こるわけではない発作です。例えば、前回は歯科治療中に発作が起きたが今回は起きなかった、あるいは前回は美容院で問題なかったが今回は症状が出た、などです。
③予期しないパニック発作
特にきっかけが思い当たらないまま突然起こる発作です。パニック障害という診断概念
パニック障害は1980年にアメリカ精神医学会の診断基準に取り入れられた比較的新しい診断概念です。
それ以前は、不安神経症、自律神経失調症、心身症、心臓神経症、過呼吸症候群、うつ病など、さまざまな分類で捉えられていました。
セロトニンとノルアドレナリン
セロトニンとノルアドレナリンは、気分やストレス反応に関わる神経伝達物質です。
セロトニンは精神的な安定に関与すると考えられています。
ノルアドレナリンは危険を察知した際の警戒反応や覚醒に関与しています。
これらのバランスが心身の状態に影響すると考えられています。
うつ病についても、これらの神経伝達物質との関連が研究されています。

セロトニンを保つ生活習慣
朝食を規則正しく摂る
朝日を浴びる
一定のリズムで有酸素運動を行う
トリプトファンを含む食品を摂る
例:納豆、豆腐、豆乳、チーズ、牛乳、ヨーグルト、米、玄米、ゴマ、ナッツ類など
慎重で内省的な傾向
パニック障害の方には、慎重で内省的な傾向がみられることがあります。
一人で考える時間を大切にし、物事を深く考える特徴を持つ方も少なくありません。
乳酸との関連
研究では、乳酸とパニック発作との関連が検討されています。
また、肉体的・心理的ストレスが続くと血中乳酸値が上昇することが知られています。
疲労をため込まないために
無理をしすぎない
適度な運動習慣を続ける
ウォーミングアップ→有酸素運動→クールダウン
バランスのよい食事と十分な休養
入浴などで心身をリラックスさせる
自律神経失調症 ストレス解消法
パニック障害と脳の働き
パニック障害では、脳の警戒システムやストレス反応との関連が研究されています。
一方で、発症には身体状態、生活習慣、ストレス、人間関係、環境要因など、さまざまな要素が関わると考えられています。
そのため、脳だけでなく心身全体を多面的に理解することが大切です。
認知行動療法という考え方
パニック障害に対する心理療法の一つとして認知行動療法があります。
薬物療法と併用して行われることも多く、不安を感じる場面での考え方や行動パターンを見直していく方法です。
例えば、
電車に乗ることへの不安
人と話すことへの不安
などに対して、不安との向き合い方を少しずつ身につけていきます。
パニック障害は単一の原因で説明できるものではなく、身体・心理・環境など複数の要因が関係すると考えられています。
なぜそうなったのか
症状そのものだけでなく、「なぜ不安や恐怖が強くなったのか」という背景を理解することも大切だと考えています。
脳の働きや神経の反応を理解することは重要です。
その一方で、
なぜそのような状態に至ったのか、
あなたにとって動悸や過呼吸、めまいがどのような状況で起きているのか、
その背景にどのような心身の負担があったのか、
そうした視点も回復への大切な手がかりになります。
現在、パニック障害で悩む方は少なくありません。
だからこそ症状だけでなく、その人自身の生活や環境、心身の状態を含めて理解することが大切だと考えています。
症状だけを見るのではなく
病気や症状は、単一の原因だけで説明できるものではありません。
脳の働き、身体の状態、生活習慣、ストレス、人間関係など、さまざまな要素が影響している場合があります。
そのため、症状を和らげることと同時に、
「なぜその状態が続いているのか」
を理解していくことも大切だと考えています。

↓↓↓
それとも、
長い間抱えてきた不安や緊張、心身の負担が症状として現れているのでしょうか?
苦しさの背景には、
周囲に理解されにくい悩みや、
無理を重ねてきた生活、
言葉にならない不安が隠れていることもあります。
今の自分の心身の状態に目を向けてみませんか。
もしそう思えたなら、
回復への第一歩はすでに始まっているのかもしれません。
回復には周囲の支えも大切ですが、
最終的にはご自身が一歩ずつ前に進むことで、
少しずつ自信を取り戻していくことができます。
もしあなたが、
「今の状態から少しずつでも前に進みたい」
「自分らしい生活を取り戻したい」
と考えているのであれば、
そのお手伝いができるかもしれません。
※薬の中止を目的とした治療ではありません。必要に応じて医療機関と連携しながらサポートいたします。
パニック障害の改善に向けた方向性
① 最初の発作(動悸、過呼吸、めまい、不安など)のメカニズムを知る
② 2回目以降の発作が繰り返される仕組みを知る
③ なぜ脳や身体がそのような反応を起こしているのかを理解する
④ パニック発作を起こしやすい状態から少しずつ離れていくための方向性を理解し、実践する
⑤ 回復の主体は自分自身であることを理解する
⑥ 心身のバランスが整うまでには時間がかかることを心得る
回復には継続的な取り組みが大切です
もしあなたが、本気で今の状態を改善したいと思うのであれば、その可能性は十分にあります。
ただし、症状への理解を深め、自分の心身と丁寧に向き合っていく姿勢は欠かせません。
日々の生活習慣や呼吸、身体の使い方、人間関係との向き合い方などを少しずつ見直していくことで、心身は変化していく可能性があります。
その過程で、自分自身への理解が深まり、自信を取り戻していく方も少なくありません。
回復の主役はあなた自身です。
私たちは、その第一歩を支える伴走者でありたいと考えています。
さいごに
呼吸が浅くなると、心も身体も緊張しやすくなります。
まずは、自分の心身に目を向けてみようと思うことから始めてみませんか。
人には本来、環境に適応し、心身のバランスを保とうとする力があります。
その力を発揮しやすい状態を一緒に整えていくことが、当院の考えるサポートです。
お気軽にご相談ください。
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推薦者
奈良先端科学技術大学院大学元教授
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私が同僚からの紹介で寿楽鍼灸整骨院に初めてうかがったのはもう数年前のことです。
以来、毎週、御指導をしていただき、ご意見にしたがって「自分で歩くこと」を実行したところ、70才以上になった現在でも、国内でまた海外で仕事を続けることが出来ています。 私は、寿楽鍼灸整骨院の健康・医療理念を推薦いたします。 |
推薦者
梅花女子大学 関西福祉科学大学
元教授 (応用行動心理学)
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井出くんは大阪鍼灸専門学校で私の心理学の授業を受け、卒業後、関西福祉科学大学で私が毎週日曜日に主催していた障害児指導の会に数年に渡り勉強をかねて手伝ってくれました。
その間に、幼い障害児を相手に応用行動分析の基礎と実践を学びました。 有能で勉強熱心で高度の臨床スピリッツを備えた優秀な人物であることを保証します。 |
お問合せ
今こそ、本当の回復への一歩を踏み出しませんか?
「本気で不安感やパニック障害から抜け出したい」
そう思った“今”が、そのタイミングです。
「今のままではいけない」「本気で変わりたい」と思ったら、まずはお問い合わせフォームでご相談ください。
先ずはメールで詳細をご相談いただけるとスムーズです。
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あなたが「変わる覚悟」を決めたとき、治癒は始まります。

パニック障害の改善
プログラム
「その発作、“あなたの内側”からのサインです」
※パニック障害と合併しやすい病気・パニック障害と間違われやすい病気が多くあります。
自律神経症状のある場合、先ずは総合病院などを受診して、お確かめいただいたうえ、ご相談ください。
パニック障害の臨床で使用する経絡・経穴(ツボ)の例:
百会、膻中、天柱、風池、手の三里、足の三里、肝兪、腎兪
その他
豊隆、内庭など。
※市販の「お灸」をする時の参考としても使用できます。
パニック障害の経穴(ツボ)
子供のパニック症状への対応について
こどものパニック症状には、心身の状態だけでなく、生活環境や人間関係などが影響している場合があります。
パニック障害だけでなく、起立性調節障害、過敏性腸症候群、体位性頻脈症候群なども、自律神経の乱れに関連した症状を伴うことがあります。
医療機関では、症状や状態に応じて、抗うつ薬や抗不安薬などが用いられることがあります。
また、子供の体調不良や不登校には、家庭や学校などの環境要因が関係している場合もあります。
繊細な子供ほど、その影響が心身の症状として現れやすいことがあります。
言葉では表現できなくても、自分なりに何かを感じ取っている子供も少なくありません。
症状そのものだけでなく、その背景にある心身の負担や生活環境にも目を向けることが大切だと考えています。
まずは緊張した心と体をゆるめ、安心できる状態を整えていくこと。
それが当院の手技療法(整体)や鍼灸治療の目的です。
そして時間をかけながら、生活習慣や心身の負担について家族と一緒に見直していくことも大切だと考えています。
これは子供だけでなく、大人にも共通するテーマかもしれません。

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パニック障害の改善プログラム
パニック障害の改善プログラム
「その発作は、心身からの大切なサインかもしれません」
パニック障害のマインドフルネス・瞑想・坐禅
よくある質問
- 週どれくらい通ったらいいですか?
- 症状にもよります。症状が治まってきたら、週1回、2週間に1回と徐々に減らしていきます。
- 病院の治療も続けてもいいですか?
- もちろんです。薬は体のバランスや機能を整えながら、病院と相談してタイミングを考えてください。
- 根本的に治したいです?
- はい、当院は整体・鍼灸・認知行動療法などを組み合わせたパニック障害の根本療法を提供しております。
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関連外部リンク
Panic disorder
NHS
Panic Disorder: When Fear Overwhelms
The National Institute of Mental Health (NIMH)
Panic Disorder
Anxiety Disorders Association of America

